地域のみんなでつくる
手づくりハザードマップ

3つのステップで
地域の防災力アップ

学ぶ
歩く
作る

活動の流れ(例)

勉強会
まち歩き
ワークショップ
NPOで編集作業
内容確認ワークショップ
みんなに共有

完成品

クリック(タップ)すると大きな地図が見られます

私たちと取り組むことで

本格的な地図

本格的な地図

自分たちの取り組みが高品質の地図になることで、災害への備えを自分ごととしてわかりやすく理解できます。

地域に密着

地域に密着

行政のハザードマップだけでは不足しがちな自宅周辺や避難路のリスクの発見や、地域コミュニティの促進につながります。

低予算で実現

低予算で実現

愛知県のみずから守るプログラム協働事業の補助金を利用できるので、地域の負担はほぼゼロで実施できます。

活動実績

愛知県豊山町

愛知県豊山町にて、2022年度から2025年度までの4年間、
手づくりハザードマップ作成を継続して支援しています。

豊山町防災安全課および校区自主防災会と連携し、
新栄・豊山・志水の各小学校区で講座を実施。
延べ8回の講座開催と地図制作を行い、
約200名の地域住民のみなさまにご参加いただきました。

さらに詳しく

紹介動画

音量にご注意ください

さらに詳しく調べる

愛知県公式サイト

みずから守るプログラム
(愛知県建設局河川課)

手づくりハザードマップ
(愛知県建設局河川課)

Contact

お問い合わせ

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自治会単位でも可能?
何人くらい必要?
行政との連携は?

地域の状況やご希望に合わせて、
準備段階から丁寧にサポートします。